観なかったためネット記事で結果を知ったのですが、昨日の【世界柔道団体選手権】、男子は5位だったそうですね。
その結果よりも、TVCMで「侍は嘘つきまへん」と煽っていた石井慧選手が欠場だったコトの方に驚きでした……まぁ、確かにそれだとCMに偽りなし、になりますが(苦笑)
で、その石井選手、プロ格闘家に転向されるようですね(゜_゜;)
別作業しながら流していたNHKニュースでその報が流れたとき、聞き間違いかと思って「はい(・_・")?」と思わず顔を上げてしまいました(笑)
特に好きでも嫌いでもない方&格闘技は守備範囲から外れますので取り立ててどうこうとは思いませんけれども(……なんかひどい言い方?/苦笑)、転職というのは大変なコトだと思いますので、後悔などないように頑張っていただければと思います。
ニュースといえば、mixiニュースにも引っ張られていましたが、Yahoo!に載っていたeiga.comさんの「忘れられない映画のヌードシーン30は?」という記事(コレ)。
超絶単純というかエロなワタシは、記事見出しを目にした瞬間に過去に観た映画の中の濡れ場で印象的なモノはあっただろうかと記憶の戸棚をひっくり返していたという(笑) で、そこで出てきたのは「レインマン」('88年公開)だったのですが、なんで「レインマン」なのかというと、中学時代の英語の授業でこの映画を視聴覚室(懐かしい!)にて観ていたところHシーンになった途端に教師が大慌てで早送りしたのが激しく印象的だったからだという――えぇ、えぇ、ヌードシーンが忘れられないのではなくヌードシーンにまつわるエピソード忘れられないだけです(笑)<しかも、濡れ場なだけであって正確にはヌードシーンじゃないし!ヽ(´ー`)ノ
そんなワタクシですが、記事に載っていた(そして写真も掲載されていた)ヴィゴ・モーテンセン氏主演の『イースタン・プロミス』はまだ記憶に新しいところであります(笑)
じゃあなぜに「ヌードシーン」で浮かばなかったのかと言えば、たぶん、「ヌードシーン」として捉えていなかったからではないかと……ワタシの中での位置づけはたぶん「流血格闘シーン」なんですな。過去に書いた感想(06/25参照)でも何かそんなニュアンスで書いていますし!(;^_^A<ごまかすごまかす(笑)
あぁ、映画で思いだしましたが。
昨日行った映画館に【レッドクリフ(※FLASH/音流れます)】のポスターが貼られておりました。
そのポスターに踊っていた文字が「帝国が攻めてくる」。
思わず、一緒にいた三国志好きのセリ氏に「……この表現、良いの?」と聞いてしまいました。脳内でダース・ベイダーのテーマ曲を流しながら(爆)
ちうか、「レッドクリフ」って2部作で、肝心の赤壁(の戦い)は2作目の方だって話じゃないですか(笑)
いいのか、このタイトルで!(笑)
中村獅童氏の役が「甘興」という「甘寧をモデルにした架空の人物」だったりする不可思議さも相まって、何と申しましょうか、公開がえっらい楽しみになってまいりました!(笑)
なんかも~本気でやりたいんですけど、11/01公開初日に「レッドクリフ」鑑賞→そのまま飲み会(-_☆)
「言いだしっぺの法則」で幹事をやるのも厭わないトコロなんですが、問題は、ワタシがその日に出勤かもしれないって辺りだったりして……第1四半期同様に仕事が進めばお休みになってくれると思うのですけれども、時期的に3連休って厳しいのでどこかで出勤→11/01ってコトになる確率五分五分?(´ヘ`;)<夜は大丈夫だろうけれども昼がなぁ。
ちなみに、映画館で予告を見れなかったので(少し前に観に行った『WANTED』ではやっていたんだけど行くのがギリギリになってしまって見逃した/爆)、公式サイトにて改めてトレーラーを観てきましたです。
曹操閣下=コー○ー系でのビジュアル・イメージが強いコトもあって、少し、少ぉし、「レッド・クリフ」の曹操閣下がヤワに見えてしまったのはココだけの話であります(;^_^A
東野英治郎さんの水戸黄門を思い出してしまいましたよ――あんなに好々爺とはしていませんが(笑)